レーシックLASIK

術後とアフターケアについて

レーシックの術後

レーシックは安全な手術ですが、目の状態や視力の経過の為にも術後1年間は定期検診を受けていただくようになります。術後の目の状態を専門医がしっかりと確認しますので術後の不安も無く、快適な生活を送れるようになります。

術後の主な流れ

手術直後、個人差がありますが目がショボショボして光がまぶしく感じる方もいます。
リカバリールームにて30分程リラックスした後、医師の診察を受けサングラスなどを装用して帰宅します。

手術翌日は個人差がありますので視力が出にくい方もいますが時間の経過とともに、視力が出るようになります。
翌日は検査と診察にお越しください。

術後、仕事など普段と変わらない生活が可能ですが、手術後2週間は目をこすったりプールに入ったりせず、なるべく無理をしないよう注意が必要です。

手術後1年間は、定期的に専門医の検査を受け、目の状態についてきちんと管理することが必要です。1年間の定期的な検査がその後の安心につながります。

1年後も目の状態を確認する為に検査をお勧めしております。

当院のレーシック手術後定期検診の流れ

  • ①手術翌日
  • ②1週間後
  • ③1ヶ月後
  • ④3ヶ月後
  • ⑤半年後
  • ⑥1年以降※1 1年間は定期検診が保証されていますが、1年以降は初回と同じ費用がかかります。

※目の状態等に応じて、検診の間隔や日数が変わる事もあります。

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