(2000年2月、1996年5月に手術施行) S.H.さん(70才)
  私は50才位で白内障があると言われました。そのときは手術ができると安心しておりました。私の町には日本一の先生が居て その病院は聖母眼科医院という立派な病院があります。60歳位でとうとう手術をすることになり、手術事態は簡単そうですが やはり4,5日前は恐ろしかったです。手術の当日が来たら度胸をすえて手術室へ。 痛くも何ともなく帰りは病室迄歩いて帰りましたその時間はアット言う間でした。明けてガーゼを取ると、 辺りが明るく見るものみなきれいに見えてき ました。本当に嬉しくてたまりません。4年後に又片方をしました。 そのときは日帰りにしました。両目がよく見え、今で は新聞も眼鏡なしで見えています。本当に毎日が幸せでいっぱいです。

(2000年3月に手術施行)M.Mさん(68才)
 私は、もともと視力が悪く見えづらかったのです。
 病院で、白内障の手術を言われましたので、ゾットした気持ちでしたが、手術は痛みもなく、短時間で終わり、 翌日眼帯を外したときには、周囲がパット明るくなり、気持ちまで晴々としました。
 今では、メガネもかけずに字も書け、良く見えて毎日毎日が楽しいです。振り返ってみれば、 早く手術をしてよかったと思っています。
院長先生の優秀な手術と親切な看護婦様のおかげです。
 本当にありがとうございました。

(2000年11月に手術施行) A.H.さん(85才)
◎手術後好きな針仕事が出来るようになり、楽しい毎日です。
 私は、糖尿病があり、日赤病院へ一ヶ月ばかり入院していましたが、次第に白内障の度が進み、手術をしなければ ならなくなりましたが、糖尿病の私には、白内障の手術がとても不安でした。
 私は、裁縫が好きで毎日ミシンや針仕事を相手にしていましたが、ミシンの針、裁縫針に糸が通らず極めて困っていました。 聖母眼科の評判を聞き、日赤を退院後直ちに手術をすることに決めました。
 手術前は、右眼はほとんど見えない状態でありましたが、右は、平成十二年十一月十三日手術がかなって一晩入院して 手術をしてもらいましたが、手術は余り痛くなく先生と話しながら短時間に終わりました。翌日眼帯を取ってくれた時は、 凡てが明るく色彩も鮮やかに見え本当に安心しました。
 院長先生、予約係の看護婦様のご配慮により引き続いて同月二十一日に左眼の手術をすることが出来ました。
 手術後は、両眼共よく見えるようになり新聞を読むのも楽になり、好きな裁縫も、針にすぐ糸が通るようになり、 とても楽にたのしく出来るようになり、一度あきらめていた裁縫も楽しく出来るようになり、生きがいを感じています。お陰で、 血圧も良くなり、血糖値も下がり、眼もよく見えるようになり楽しい毎日です。
 院長先生を始めとして看護婦様や皆様への感謝の気持ちで楽しい毎日を過ごしています。有難うございました。

(2000年12月に手術施行)K.K(76才)
(1997年9月に手術施行) K.A(70才)
 私たち夫婦は聖母眼科で白内障の手術を受けました。65歳過ぎに時折目が疲れる。夜になると暗く物が見えにくい、 主人は車の運転がしずらい等、普段の生活にも支障が出始めました。
しかし、その頃は、まだ元気も有り自分達が白内障など考えても見ませんでした。やがて、70歳にもなるといち断と、 ものがぼやけて見えたり、暗く感じたり、目のために支障が出始めました。友達も目のことで色々嘆きの声が聞こえ始めました。
 まず始めに白内障の手術を受けた友人が私達に聖母眼科で手術を受けて、今とても快適な生活を送れていると聞き、 本格的に白内障の手術を受け様と考え始めました。
 私どもは、高松で住んでいますので、坂出の眼科まで遠いと考えましたが、高松でも白内障で一番人気のある眼科は やはり聖母眼科でしたので、聖母眼科のお世話になることにいたしました。
 手術まで数ヶ月待ちましたが、今は毎日とても快適で、見る物すべて、鮮やかな明るい色調で見えます。 主人も75歳過ぎた今も、車の運転が毎日楽しみの様です。
 二人で日本国内旅行に出かけ、第二の人生を大いに楽しんでいます。
 眼科の皆さんお世話になりました。

(2000年12月に手術施行)H.H.さん(87才)
◎眼鏡をかけずに新聞が読めたり、すらすらと原稿も書けるようになり、気分も明るくなりました。
 私は、校区の新聞の編集をしていますが、白内障が進み、原稿用紙の枠が充分に見えず、原稿を書くのに、 拡大鏡を手に書かなければならず大変困っていました。銀行へ行って払出し用紙の金額欄の枠が見えず困っていました。 そのように本当に生活に困っていました。
 ところが、平成十二年十二月七日聖母眼科で左眼の手術がかなって一日入院して手術をしました。手術は痛くもなく すぐ終わり眼帯をしてくれて親切な看護のもとに一夜を明かしました。翌朝早く眼帯を除けてくれると、世界が変わった如く凡て のものがはっきりと見えるようになり安堵致しました。あとは、眼薬を入れるだけですが、退院後一週間目、二週間目、一ヶ月目、 二ヶ月目、三ヶ月目、六ヶ月目、一年目と親切でていねいに検査と診察をしてくれ、きめ細かな親切さとご配慮に感謝しています。
 右眼の方は、人工水晶体が出来たと新聞で報道された頃だから、もう十数年も前に手術をしましたが、人工水晶体も コンタクトレンズも入れずにいました。手術をして少し視野が拡がったので自転車にも乗れましたが、左眼だけが頼りでした。 一度白内障の手術をした眼はレンズが入れられないと聞いていたのであきらめていましたが、聖母眼科では入れられますよと 説明をして下さったので楽しみにしていました。左眼の手術より二ヶ月余りおくれましたが、平成十三年二月二十七日手術が かないました。一度入院した経験と、聖母眼科の院長先生を始め看護婦様の親切な看護で二度目の手術が出来両眼の手術を終え、 今では本当によく見えるようになりました。有難うございました。今も眼鏡をかけないで書いています。新聞も楽に読める ようになりました。私の書いている新聞原稿を書くのも楽になりました。新聞の折込み広告のカラーが極めてはっきりと、 色彩も鮮明に見えるようになりました。
 聖母眼科の院長先生、看護婦の皆様方に厚くお礼を申しあげます。