屈折矯正手術用検査診断器械



●角膜形状解析装置
投影されるスリット光により目をスキャンしてコンピューターによる画像処理を行い角膜形状マップを作成します。

●瞳孔径 測定装置
3段階の明るさで瞳孔の大きさを測定しレーザーの照射範囲を決定する。

●波面センサー1
光を波で捕らえ今まで検出できなかった不正乱視を検出しレーシックでスーパー視力をめざすために使用します。

●波面センサー2
光を波で捕らえ今まで検出できなかった不正乱視を検出すると共に角膜の異常も同時に検出できます。