レーシック手術はこんな方々が受けています。

朝、目覚めたとき、時計がはっきりと見える。風が吹いていても気にならない。メガネによる頭痛や、長時間のコンタクトレンズ装着による疲れも感じない。レーシックによって取り戻せるのは視力だけではだけではありません。

夫婦で日々快適

私たち夫婦は2人とも目が悪く、夫が2002年4月に私が2002年6月にレーシックの手術を受けました。手術後1年少し経ちますが、今まで目が悪かったのが嘘の様に、今はよく見えています。
手術を受けるきっかけとなったのは、夫の一言からでした。
夫:「俺、今度レーシックの手術するわ。」 妻:「手術?レーシックって何?」
夫:「知らんのか?」 妻:「知らん」 夫:「ふーん、近視を治すんや」
妻:「そんなん、ほんまに大丈夫なん?」(←疑いの眼差し)
妻:「自分のことやきん自分で決めたらええやん」(←内心、目が見えんようになっても知らんぞ)
私も目が悪く、実のところ心は動いたけど・・・
インターネットで色々と調べた所、ふ〜ん案外いいかも。
でも、怖い! 幸いにもちょうどいい実験材料がいるではありませんか
(夫の結果をみてから考えよっと!)

あっという間の手術で世界が変わりました。

私の場合、手術当日手術を受けに帰り、2時間程昼寝をし目を覚ましました時びっくりしました。

外を見ると遠くの景色まではっきりと見えるのです。以前、コンタクトを使っている時よりよく見えるなぁ、と感じました。手術は先生から一つ一つ声を掛けて頂きながら進行していきましたので、安心して受けることができ、あっという間に終わりました。
現在の生活では良く見えるというだけでなく、気持ちもリラックスし、とても楽になりました。

妻の顔がよく見えることが一番うれしい。

レーシック手術の効果は朝目覚めたときから始まる!
時計の針がはっきりと見え、眼鏡を探す手間がない。
コンタクトレンズにとられる朝の5分で新聞がよく読める。会社では、目を凝らすことが減り、印象がよくなりました。
車の運転も楽になり、ドライブに行くのが楽しみになりました。
私にとっていいことばかりレーシック手術ですが、帰宅後、妻の顔がよく見えるのが何よりも良かったことです。

コンタクトのわずらわしさもなくなり、人生得した気分!

ハードコンタクトを使い始めて20年、近視も乱視も強い私が、果たしてレーシック手術を受けることができるのか、不安な気持ちで初回の検査に臨みました。
結果、レーシックを受けられる喜びもさることながら、院内の明るくて清潔な雰囲気や、カウンセラーの方、検査をしてくださるスタッフの方々の親切な応対は本当に感じかよくて、信頼感がもてました。

手術は緊張しましたが、先生の穏やかな声やいつの間にか手をにぎってくれた看護士さんの優しさに安心して受けることができました。もちろん視力は絶好調です。術後の検査に行く度に、先生に「きれいです」と言われ、いい気分!コンタクトを使っていた時よりも見やすく、あのわずらわしさもなく、快適な毎日を過ごしています。人生、得した気分です!

夫は、手術翌々日には仕事に出かけて行きました。
その後の、日々「見える見える」と言う言葉が私に手術を決意させたのでした。
不安もありましたが、夫の術後を観察できることでその不安は和らいでいきました。
手術時も手術後もほとんど痛みは無く、手術時間も30分とあっというまでした。
手術前には見えなかった足もとのスリッパが手術後には見えるではありませんか。
最近はすっかり安定した様で、予想を上回る視力の回復に驚いています。
コンタクトレンズのケアや夜中に眼鏡をさがすこともなくなり、快適な生活を送っています。

実は、私の弟もそんな私たちの姿を見て勇気付けられたのか、2002年10月に手術を受けました。
視力も安定しており、手術をして本当によかったと言っています。